キーボードチェッカーちゃん

「キーボードチェッカーちゃん」は、キーボードのキーがすべて反応するかを確かめる無料ツールです。キーを押すと画面のキーボードの同じ位置が塗りつぶされるので、最後まで塗られないキーが「反応しないキー」の候補になります。

キー配列
OS

※ Macは、Apple純正のテンキー付きキーボード(F13〜F19などの拡張キーを含むフルサイズ配列)で表示します。

押したキー 0 / 109

マウスのボタン 0 / 3

最後に押したキー: まだありません

キーボードテスト「キーボードチェッカーちゃん」とは?

このページを開いたら、キーボードのキーを端から順に押していくだけです。
押したキーは画面のキーボードで塗りつぶされ、いくつ押したかも数えます。
最後まで塗られないキーがあれば、そのキーが反応していない可能性があります。

こんな場面で使えるキーボードテスト

✨ このキーボードテストの特徴

📖 使い方ガイド

  1. お使いのキーボードに合わせて「キー配列」(JIS配列/US配列)と「OS」(Windows/Mac)を選びます。
  2. キーボードのキーを1つずつ押します。押したキーは画面のキーボードで塗りつぶされます。
  3. マウスの左ボタン・中ボタン(ホイールのクリック)・右ボタンを押すと、画面のマウスの同じ場所が塗りつぶされます。
  4. すべて塗りつぶされれば、キーとボタンはすべて反応しています。塗られないまま残ったキーを確かめてください。
  5. はじめから確かめ直すときは「記録をリセット」を押します。

❓ よくある質問

キーボードテストは無料で使えますか?
無料です。会員登録もアプリのインストールもいりません。ページを開いてキーを押すだけで、すぐにチェックを始められます。
キーを押しても塗りつぶされません。故障ですか?
まず「最後に押したキー」の表示を見てください。キーの名前が表示されていれば、キーボードからの信号はブラウザに届いています。この場合は、選んでいる「キー配列」や「OS」がお使いのキーボードと違っている可能性があるので、切り替えて確かめてください。切り替えても塗られないときは、画面のキーボードに対応するキーが無い可能性があります(音量・再生などの専用キーや、メーカー独自のキーなど)。キーの名前が何も表示されなければ、キーが反応していないか、OSやキーボードの専用ソフトがそのキーを先に受け取っている可能性があります。
日本語キーボードの「変換」「無変換」「カタカナひらがな」も確かめられますか?
できます。「キー配列」をJIS配列、「OS」をWindowsにすると、それらのキーが実際の位置に表示されます。Macの「英数」「かな」キーはブラウザに押下が届かないため、判定の対象外として斜線で表示しています。
Print Screenキーだけ、離したときに塗りつぶされます。
WindowsではPrint Screenキーを押したときの信号が、キーを離したときにしか届かないことがあります。このツールはキーを離したときの信号でも記録するので、押して離せば塗りつぶされます。
同時押しやチャタリングの検査はできますか?
できません。このツールは「一度でも押されたか」だけを記録します。複数のキーを同時に押したときにすべて届くか(Nキーロールオーバー)や、1回押しただけで2回入力されるチャタリングは判定しません。
テンキーの無いキーボードでも使えますか?
使えます。画面の絵はテンキー付きのフルサイズ配列ですが、お手元のキーボードにあるキーはそのまま判定できます。キーボードに無いキーは塗られないまま残るだけです。